Archive for 5月, 2012

スピーカーは種類が多い

Posted by admin on 18th 5月 2012 in 未分類

DJをしていると、音にコダワルようになります。音響に関して詳しくなりますし、善し悪しがはっきりと理解できます。そうなるとスピーカーが欲しくてしょうがなくなります。スピーカーによって音質はまったく変わってきますから、比べてみると面白いです。音の好みは個人によって違いますから、最終的には自分のセンスに頼るしかありません。ただし、DJは自己満足ではいけませんから、相手のことを考えながら選ぶようにしましょう。そうやって広い視野を持つことで、スピーカーの買い物に失敗しなくなります。価格を比較するときには、インターネットを利用することが多いです。とくにパーツを買うだけなら、ネットの方が安いのでお得だと思います。最近はネットショップでもアフターフォローがしっかりしているので、リアル店舗と遜色無い状態です。カタログを見ていると色々なアイデアが浮かんできます。ワクワクしてモチベーションがアップするんですよね。

クラブに絶対必要

Posted by admin on 14th 5月 2012 in 未分類

みなさんはクラブに行ったことがあるでしょうか。クラブは男女がテンションマックスで盛りあがる、最高の環境だと思います。このクラブには欠かせない存在がいます。それはDJという存在です。この人がいるからこそ、みんな音楽に合わせてリズムに乗れるのです。もしDJがナンセンスな人間だったら、想像しただけでもヤバい事態になります。おそらくみんなシラけてしまって、クラブから出ていってしまうのではないでしょうか。クラブにDJは絶対に必要です。それもセンスがよくて、空気が読めるDJがベストです。いろいろなクラブに行けば、どんなDJが理想なのか分かってきます。人気のあるクラブのDJは間違いなく一流です。他人の気持ちを良く理解していますから、シーンごとにベストな曲を選んでくれます。こうして生まれる独特な雰囲気が、クラブの利用者を飽きさせないのです。リピーターは、「あのDJじゃなきゃだめ!」という人もいるくらいですよ。

DJのコミュニティを大事にしよう

Posted by admin on 10th 5月 2012 in 未分類

あなたがDJとして頑張っていくなら、DJのコミュニティを大事にしたほうが良いでしょう。やはり同業者とは仲良くした方が、いろいろとメリットが大きいのです。自分の悩みを相談出来たりするので、スムーズに解決することも少なくありません。他人とのコミュニケーションは多い方が良いです。自分ひとりだけでウジウジ悩んでいるのはナンセンスですね。そんな感じで悩んでいるのは時間のムダだと思います。コミュニティは既にできていると思いますから、自分から飛び込んで行くしかありません。この一歩は勇気がいるかもしれませんが、必ず自分を成長させてくれます。臆病になってしまうと、一気に行動できることが減ってしまうでしょう。そんな人生は物足りないと思います。今はインターネット上にもコミュニティが生まれていますから、そういったものを有効活用してください。最低限のマナーさえ守っていれば、困ることはありません。相手も自分を受け入れてくれますよ。

ダンスホールのDJ

Posted by admin on 7th 5月 2012 in 未分類

キラキラしたネオンがまぶしいダンスホールですが、そこで曲を選んで流している人がいます。それがDJと呼ばれる人です。このDJがいるからこそ、良いムードを漂わせることが可能になります。DJはリーダーと言っても過言ではありません。DJがいなければイベントも開始されませんし、曲もつまらないチョイスになり下がるでしょう。存在感があるからこそ、DJという名前はみんな知っているのです。事前打ち合わせをすることで、イベントの雰囲気を方向付けることが出来ます。もちろん、アドリブ力もDJには必要だと思いますが、事前準備があるからこそのアドリブです。自分さえ良ければいいというタイプは、絶対にDJには向いていないので諦めるようにしましょう。みんなを盛り上げて楽しませたい、そんな純粋な気持ちが大事です。純粋な気持ちは余計なノイズがありませんから、成長する速度もはやくなります。ぜひいくつになっても、純粋な気持ちを忘れないでください。

イケてるを追求しよう

Posted by admin on 4th 5月 2012 in 未分類

DJをやっている人は、とにかくイケてる世界を追求したほうが良いと思います。普段は仕事をしている人が、クラブで大きく盛り上がるのはストレス解消をするためです。日常から非日常に飛び込んだときに、もの凄く快感を感じると思います。こういった環境を提供することがDJの仕事です。ガンガンにイケてるミュージックをかけましょう。それが出来なければ、DJがクラブに存在する意味がありません。マイクを使って話をすることもありますから、トーク力も要求されます。実践の経験を積むというのは、一番大事なことです。というよりも、DJのスキルは実践でしか身に付きません。現場の雰囲気を言葉で伝えるのは難しいですし、何と言っても毎回お客さんは違うのです。ケース・バイ・ケースという言葉がピッタリ当てはまります。「イケてる」という感覚は、自分のセンスに頼ることになります。だからこそ、常に自分のセンスを高める努力をする必要があるんですね。